Brand-new OCHAKAI『宇宙を味方につけるお茶会』

オンラインお茶会は、
新しい関係性を創造していくために、どんどん本音でディスカッションして、自分使用の未来世界にしていくための、3次元喧騒からちょっと空間移動したお茶会、コーヒーブレイクです☕️
お申し込みフォームより事前質問、当日はチャットでの質問も受け付けております。
月内のご参加は「お茶会」もしくは「飲み会」でお選びいただけます。
こちらのお茶会にご参加の方は同じ月の飲み会にはご参加いただけませんのでご注意ください。
また、ご参加はご本人様のみでお願いいたします。
今月のテーマ
「月見○○○○」
9月に入るとやたら目にしたり、
聞こえてくるCM・・・「月見○○○○」笑
いまやファストフード・チェーン店では必ず提供されている季節の風物詩…を超え、もう競い合っている次元でもなく、お店が闘い合う武器と化しています!
ぼくは30代の頃から月見酒は大好き!
🌕満月を、お猪口に入っているお酒に映して満月を呑む・・・サイコーにシアワセ😆
中目黒にあった、それが売りのお店に
満月の夜は予約して行ったものでした。
「月」は日本人の遺伝子にとって特別です!
日本の神話には夜の世界を司る月の神様「月読命(ツクヨミ)」の存在があり、月を鑑賞する慣習は縄文時代から既にありました。
農耕に影響を与える月の満ち欠けを暦(こよみ)にした「太陽太陰暦」ができたのは飛鳥時代の頃で、自然の摂理を感じ、月の神様へ祈りを捧げる人々の姿が想像できます。
平安時代に入ると、貴族の間でお酒の杯に映した満月を眺めたり、月の和歌を詠んだり、娯楽として楽しむお月見が流行っていたようです。
江戸時代になると庶民にも広まり、秋の収穫祭とともに月見団子を供えてお月見を楽しんでいたようです。
「太陰太陽暦」
月の周期を基準にした暦。
月の満ち欠け29~30日をひと月とみます。太陽周期との誤差は閏月〈うるうづき〉で調整。そのため3年に一度、1年は13か月ありました。
明治維新前まで約1200年間使われていた。
日本では1873年(明治6年)に太陰太陽暦に代わり、西洋の暦であるグレゴリオ暦が「新暦」として採用されました。
しかしながら、月は季節や農作物と密接に関係していますし、日本には明確な四季があるので、季節を感じるのも旧暦で見た方がわかりやすいですし、月の呼吸に合わせて自然界は呼吸をしているので、農産物だけではなく、動物も虫も・・・人間だって影響を受けています。
だから、新月卵、満月卵も意味ありますよネ笑
ということで、
今月のお茶会は「満月」にちなんだ話題を、
参加してくれているみなさんと楽しく語り合いたいと考えています。
難しい話しじゃなくて、
私の好きなのはどこどこの「月見○○○○」!
とか、
私の作る「月見○○○」は評判がイイ!
とか、「満月の夜、こんな不思議なコトを体験した!」でも、何でもいいのです。
前日の8日が満月で、この9日は95%くらいの満月ですので、まだほとんど満月(笑)
ぼくは大阪のジャンクお菓子「満月ポン」でも食べながら参加しようかな、と思っています。
開催概要
- 開催日:9/9(火)
- 時間:Open13:50/Start14:00〜Close15:30
- 参加費:無料(サロン会員様のみ)※ユーザー名が必須です。ご確認方法はこちら
- 開催方法:zoom
※あらかじめzoomのインストールをお願いいたします。 - 受付締め切り:9/9(火)13:00
⚠ご注意⚠
- オンラインサロン会員様のみのイベントとなっております。
- ご参加はご登録のご本人様のみとなっております。
- zoomでの参加時のお名前は、フルネームもしくは下記お申し込みフォームにて予めご登録いただいた表示名以外ではご参加いただくことができません。
お名前の確認が取れない場合は事前予告なく退出していただく場合がございます。 - 音声は司会者からの指示があるまでミュート(OFF)にしていただけますようお願いいたします。
zoomURLのお知らせ方法
申し込みフォームの完了画面に表示されます(メールでのご連絡はございません)

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